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第二志望か高校受験か2

朝起きる


「よし、今日はブログ更新するぞ!」


帰宅


「はい、無理!」


朝起きる


「よし、今日こそ更新するぞ!」


帰宅


「無理無理…^^;」


以下ループ


こんな調子で5日が過ぎましたが、休みがきたので更新します!


前回の続きです。


お通いの塾の意見を聞くかどうかは何を大事にしているのかで決めればよいと思います。

その塾の意見は勉強面を大事にした意見です。

ですから、できるだけ偏差値の高い高校へ行くことを一番に考えて話をしています。

その観点で見れば賛成なので従うことをお勧めします。

前回も書きましたが、中学受験で四谷偏差値50ちょっとあれば中学でしっかり勉強すれば、中学受験で60以上の学校は高確率で合格できます。



しかし、お母さまの文面から、本人の青春時代の過ごし方をとても重視されているように思います。

もし、その点を気にされるなら中学から私立の男子校に入れる方が良いです。

個人的な考えですが


「社交的でない」
「幼い」
「流されやすい」
「勉強習慣がない」


これらの要素を1つ以上持っている男子は私立中高一貫の男子校が向いていると思っています。(ほとんどの男子が持っていそうですが!)


理由を述べます。


まず、公立へ行くということは共学ということになります。

共学の方が平等だし自然だという方もおりますが、小学校高学年あたりから男女で成長の時期とスピードが変わってくるため、小学校入学時と違い中学校入学時は男女の精神年齢差が大きくなっています。


つまり、その時点で全く平等では無いのです。


女子の方が様々な面で大人で、色々な行事の際にクラスの中での主導権を持つようになりがちです。

社交的で大人な男子ならば女子にも一目置かれる存在になりますが、そうでなければ全く存在感の無いただの勉強ができるだけの奴として3年間過ごす可能性が高くなってしまいます。


また、中学受験で上位が抜けた後なので、教育に対する意識が地方の公立中に比べて全体的に低いです。

そのため、所謂ワルい奴がスクールカースト上位に来ることが多いです。

流されやすい子はそういうのをカッコイイと思ってしまいますので、予想もしていなかった方向に進んでしまうこともあるかもしれません。


最後に高校受験は中学受験に比べてセンスや地頭よりも、どれだけ努力できたかの方が重要になってきます。

いくら柔らかい頭を持っていても、英単語をまるで覚えて無ければ英語で弾かれてしまいます。

勉強習慣が無い子は間違いなく英語で苦労します。


ただ、実際には上記の4つに当てはまっていても、たまたま教師に恵まれたりクラスメイトに恵まれたり、高校受験の塾の居心地が良かったりして、終わってみたらむしろ良かったというくこともあります。

これはあくまでも良い環境になる可能性が高いか低いかの話です。


しかし、何事も可能性を考えて行動してきたわけです。

例えば義務教育が終わって高校や大学へ行かなくたって立派な人物にはなれると思いますし、実力さえあれば経済的な成功も掴めると思います。

しかし、行った方がそうなる可能性が高くなるから子供には行かせたいわけです。人生の選択の幅も広がりますし。

経済的に可能なら、子供にとって良い環境で過ごせる可能性が高くなる方を選ぶのは当たり前のことです。



つまり、相談者様のお子様のタイプを考えると、「どうしても偏差値の高い高校へ行きたい」ということで無ければ高校受験をする必要は全くありません。

大学受験が心配かもしれませんが、一般的に私学の方がカリキュラムが速いので普通についていけているならば全く心配ありません。

大事な息子さんが大好きなバスケを目一杯やれるのは、間違いなく私立中高一貫です。

苦手な女子の目を意識する必要がなく好きなことに没頭できます。



中学受験で第一希望の御三家に入れなかったからといって、別にどうということはありません。

別のご縁のあった私学へ行けば良いのです。

アントレの卒業生でも6年後訪ねてきてくれたときに、第一志望がダメだった生徒の方が変なプライドも無く、謙虚で良い奴になっていることが多いです。

ダメだったからリベンジ!は3年後ではなく6年後にしてあげて下さい。



というわけで、私の主観MAXな意見でした!

こういう意見が言えるのもアントレは高校受験が無い塾だからなんですよね。

アントレ中学部を作って欲しいという話は良くありますし、需要もあるのですがやるつもりは一切ありません。(ごめんなさい!)

だって作ったらこういう意見言えなくなっちゃうじゃないですか!

まあ、作ったところで私もそうですがフンチャンも意見は変わらないと思いますけど。





経営が危なくなったら変わったりして


あ、最後に「塾は実績を気にされていての発言ではないと思う」とおっしゃっておりましたが


多分気にしてますよ^^


それでは皆様、良いお年を!



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第二志望か高校受験か

6年男子のお母様からの相談内容を記事にします。


お母様の状況
・御三家第一志望のお子さんで、スタートは遅かったが合判では比較的良い判定が出ている。それでも若干不安が残る。
・第二志望以下は偏差値60前後の学校で、ご縁があれば通わせたい。
・本人はずっとやっているバスケが大好きで、中学で目一杯やらせたい。
・女子ともしゃべれない控え目な性格なのもあり、私立中高一貫の男子校バスケ部で青春を過ごして欲しいと思っている。


塾の考え
・塾は御三家がダメでも高校受験なら早慶以上を目指せると言っている。
・第二志望以下の進学には反対。
・この塾は高校受験の実績も出す塾である。


塾の考えを受けてのお母様の考え
・高校受験時に早慶以上にいけると言ってもらえて嬉しい。就職を考えると学歴を優先してあげるべきかも。
・公立中に入ったらまた塾通いなのであとは学校とゲームのみになってしまわないか心配。
・良く面倒をみてくれる良い塾で、実績のためにいっているわけではないように思う。


という設定でいきます。
※特定されたら困りますので^^


私の考えを書きます。

まず、直接見たわけではありませんので正確にはわかりませんが、塾の先生が言っている「高校受験なら早慶以上を目指せる」というのはおそらく当たっています。

首都圏の高校受験は地方と違って中学受験で多数の優秀層が抜けた後に行われます。

全体の人数は増加しますがそれ以上に全体のレベルが下がるため、中学受験の四谷偏差値50半ば位あれば、高校受験で都立上位や早慶に入る可能性は高いです。

元々スタートが遅かったということもあり、御三家レベルでそれなりの判定が出ているならば地頭は良いはずですし、開成や筑駒レベルも狙えると思います。

実際アントレからも偏差値50ちょっとだった何人かの生徒は高校受験を選択し、筑駒や開成に入っています。

それほどまでに中学受験で勉強していたというアドバンテージは強いです。


というわけで


第一志望に受かれば全て解決^^v





はい、で、次の意見ですが



本人と話し合う事



これが大事です。

本人が悔しいから高校受験で頑張ると言えば、高校受験もアリだと良いと思います。

ただ…ですね。

それが継続可能な気持ちなのかどうかが重要です。

落ちた時にはショックを受けます。

悔しさも感じます。

その勢いで「高校受験でリベンジだ!」と言ってしまうことがあります。

下手をするとそう言わないといけないような雰囲気を勝手に感じてそう言うこともあります。

本人の悔しい気持ちは本物だと思うのですが、少なからず親の期待を裏切ってしまったという罪悪感もあります。

そうなるとテストが悪かった後に良くある


「今回のテストは悪かった。でも次は頑張る!」


取りあえずこう言っとけばいいや(親の怒りも少しは鎮まるし^^;)、というこの軽いノリが受験でも発動してしまいます。

それは今までとは全く違った状況であるにもかかわらず。

親が厳しすぎたり、過保護するとこういう傾向になることが多いです。



ですから、本人の本気度の確認をしっかりして下さい。

ちなみに前述のような親の場合はそれが尋問になりかねないのでご注意くださいね^^

子供の本音を聞くつもりでも、子供は親の本音を気にして話しますから。



やる気の確認をするならば、中3までの具体的なプランを話し合うと良いです。

どこどこの塾に週何回位通って、講習はこんな感じで、1日の勉強時間はこの位で…等

また、内申点も大事だったり部活も目一杯やれないデメリット等もキチンと説明しておいた方が良いです。

でないと反抗期になってやりたいことが制限されたときに


「本当は公立には行きたくなかったのに、あの時はああ言うしかなかったんだ!」


と言われても取り返しはつきません。


というわけで、本音で話し合った上で本人に決めさせるのが一番だと思います。


次回は私の主観MAXな意見を書きます!



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過去問直しのやり方2

続きです。

④読んで理解できるがそれだけで終わり

当然のことですが、理解したあとは自分で解けないといけません。

しかし、中々それができないから学力がつかないわけで、苦労するわけです。

では、どうすればできるようになるの?と言われてもちょっと困りまして、そもそもできるようにしなくても良い問題もあるからです。

自分の学力レベルに対して難しすぎるその問題を反復したからといって、他に応用が利くわけでもありません。

全く無意味かと言われればそんなことは無いのですが、かけた時間に対しての効果は低いです。

そういう問題をどう選別するかははっきり言って家庭ではほとんど不可能だと思います。

まず本人には無理です。無理な理由は説明するまでも無いので省きます。

親にも中々ハードルが高いです。

まずは親が本人の本当の学力を理解できていないといけません。

理解するためには模試の点数はほとんど参考になりません。むしろ妨げにさえなります。

長期間寄り添って勉強の手伝いをし、本人の思考のクセを理解し、どの程度基礎が定着していてそこからどの程度の複雑さまでなら理解が届くのかを把握している必要があります。

さらにその学校の過去問に精通し、受験者のレベルも理解しなければいけません。実はここが塾には簡単ですが親には難しいところです。

塾は毎年生徒を送り出しているので、どのレベルの生徒が受かっていてどのレベルの生徒が受からなかったのかを把握しています。

ですから、どうやって判断しているかと言いますと、その学校に合格した子達の顔を思い浮かべて


「アイツらこの問題、本番で解けただろうか…うん、間違いなく解けてないわ


でも合格しています。

この方法が一番です^^



さて、ここからが本題です。

これからは解説を理解してさらに自分で解けるようにしなければいけないレベルの問題の話をします。

まず重要なのは実際に取り組んだかどうかです。

これをしたかどうかで天と地との差があります。

時間が無く取り組めなかった、もしくは少し読んで難しそうだから飛ばした問題に対する読み込みと、10分以上粘ったけれども解けなかった問題に対する解説の読み込みは、質がまるで変わってくるからです。

前回料理ネタで攻めたので今回もそれを踏襲しますと、


肉じゃがってどうやって作るの?


と聞かれてわからないからレシピだけ眺めて

「なるほど、こうやって作るのかー」

で終わらせたとします。


1週間後多分作れませんよね。


これを何も見ないでまず自分なりで作ってみたとします。

味も大きく外しているわけではなく、肉じゃがとは言えないけど、何かが違うそれっぽいやつができるわけです。

その後にレシピを見るわけです。


「塩じゃなくて砂糖だったかー(^o^ )」


とか違ったところがあるわけですよ!(違いすぎですけど)


そしてその塩味の肉じゃがを食べてみます。


あれ…以外とイケる?


ではなくて…しょっぱさが記憶と共に頭に残りますよね。

「いやー、実はさー、こないだ肉じゃが作った時に塩入れちゃったんだよねー」

というネタと共に、次回は間違えないと思います。


さらに定着させるために大事なのは、何も見ずにもう1回作り、成功させることです。

ここまでできれば完璧だと思います。


自分自身も料理を見るよりもレシピを見ている時間が多いような状態で1回だけ料理を作ることもあります。

やっぱりレシピ通りに出来ればおいしいです。

しかし、期間を空けて2回目自分で作ろうと思った時、ほとんど頭に残っていないことが多いです。



わかりやすかったような、わかりにくかったような何だかよくわからない料理の例えから実際に生徒達がやる算数に戻します。

ある問題を消去算で解こうとして解けず、解説を読んだら「差が一定であることから~」と書いてあったとします。

それを見て


「なるほど、差が一定であることを利用するのか」


と理解します。

解説にそう書いてあるのですから当たり前です。

そして差が一定であることを利用した解法で解き直しをします。

これは誰もがやっているような復習の仕方です。何も間違えておりません。


しかし、自分が成長するために一番大事なのは差が一定であることを利用して解くという手法を理解して身に付けることではありません。(それも大事ですが二番目です)


もうわかるはずです。


それでは、充実した過去問ライフを!








という形で終わりたかったんですけど、あとで聞かれるのも面倒だし誤解を招くといけませんのでキチンと結論も書きます。

わかっているという方は結構です!


大事なのはまず実際に取り組み、自分の中から消去算という手法を引っ張り出すことです。

そしてその問題に対して消去算でアプローチしても良い結果にならないということを学習し、なぜ良い結果にならないのかを理解することです。

結局それがわからなければ、せっかく差が一定を利用する解法を身に付けても、また消去算でアプローチして失敗します。

差が一定の手法は本人も理解しておりますから解説を読めば「これはできたはず」という気持ちがわきます。

すると


「時間があったらできた」

「落ち着いてやれたらできた」


という言い訳が始まります。解説をさせればスラスラ言えます。

その本当はできたという気持ちがさらに本質を遠ざけてしまいます。

本当に解決するべき自分だけのポイントがわからなければずっとそのままです。



今6年生で四科のまとめのテスト(基礎~標準レベルの問題のテスト)をしていますが、やらせてみると結構失点します。

大体の生徒が言います。


「家でやった時はできたのに」


それは反復が足りないのはもちろんありますが、解法しか目に入っていないのも原因です。

自分の思考のクセや自分がミスしやすいポイント等を修正するところまで意識が届いていないからです。



解説は万人に共通ですが、思考のクセは全員違います。

スタート地点がわからずにゴールだけ見る学習から少し変化をつけられれば、あと50日で一気に伸びると思います。

頑張って下さい。



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過去問直しのやり方

過去問を解いたら当然直しをするわけですが、直しの質は様々です。

一般的には、間違えた問題の解説を読むというのが直しです。


それで良いと思います。


しかし、直しをしているつもりでも一向に出来るようにならないという悩みを持つご家庭は多いです。

原因としてはいくつか考えられます。



①そもそもちゃんと読んでいない
読みましょう。



②読んでいるが国語の力がない
赤本では文字を敷き詰めて説明してくるので、国語が苦手な子ほど文字量に圧倒されてしまい、読む気力が失われます。

そういえば

「3行より長い問題は読めない」

と豪語していた生徒が去年おりました。

算数は良いものを持っていたのですが、国語が壊滅的でして、4行以上だと算数でも本当に読む気力がなくなるそうです。

直前期には気持ち横長に書いて白板問題を出してあげたのを思い出しました。

こういう子には噛み砕いて解説してくれる人が必要です。言っている内容の意味さえ理解できれば身に付くことも多いです。



③読んでいるが算数の力がない
このタイプも個別指導等で噛み砕いて解説してくれる人がいれば内容は理解できます。

ただし、算数はほとんどの問題の場合、どんな難問だろうが解く工程を丁寧に1つ1つ説明されれば、よっぽど力が無い限り(そしてよっぽど酷い解説でない限り)大体理解できます。

全て説明されて

「わかった?」

と聞かれれば大抵

「わかった」

となります。

しかしほとんどの場合そのわかったことを生かすことはできません。

例えるならば体験学習などで、ものづくりをした時のようなものです。

素人でもこんなすごいものが作れるんだよ!っていうアレですね。

1つ1つの工程に丁寧なガイドがあって、それをただ言われたように作業するだけですから、じゃあそれを1から自分一人でやってみなさい(素材集めから!)と言われてできるはずもありません。

この場合はその分野に興味を持たせることが目的なので十分に意味はあるのですが、算数の場合は自分の力でできるようになることが目的です。

体験学習が終わり


「どうだった?」

「できたー!楽しかったー!」


というのを実力が離れている過去問の個別指導に変えてみて下さい。


「どうだった?」

「わかりやすかったー!」


こうなります。

生徒が持ってくる質問の中で不毛な例の1つですね。最も最近は大分減りましたが^^(ブログ等での啓蒙活動のおかげ!)

でもまぁモチベーションを一瞬だけ上げるのには役立ちますかね。



カッシーも昔、料理を覚えたいなーと思った時期がありまして親に教えてもらったことがあるのですが、まあ…その場限りですよね。

そもそも野菜をどうやって切るかも詳しく知りませんでしたし、調味料の知識も不足していました。

言われたようにやるだけです。

しかし不思議とそれなりに美味しくできているんですよね。(わかりやすいサポートのおかげ!)


「料理の才能あるかも!?」


とか勘違いしたものです。

まあ、全く再現性ないんですが^^;

しかしカッシーも以前より大分パワーアップしました。

吸収力が以前とは違うので、もしかしたら今なら頑張れば…頑張れば


もこみちになれるかも





あ、顔を改造してからにしますね。


あとは竹馬買っとこ。


で、なんでしたっけ…ああ、そうです。一度やって良かったことは自分の実力の無さがわかったことです。

基礎知識を入れようと頑張る気になりました。

しかし、小学生ですからそこまで冷静に自分を見られるか難しいです。

そもそも受験に対して高いモチベーションでやっている子がどれほどいるのかを考えなければいけません。(口で言う子はたくさんいますけど^^)

個別指導等でおだてられながらわかった気にさせられて、肝心の実力は全くつかないというようなことが続くのは避けたいですが、それは親が子供のことを良くわかっていないと難しいです。


ちょっと話が長くなってしまいましたが(さらに脇道にもそれましたが)、問題レベルとその子の実力が離れていると、解説を丁寧に読み込んだり個別指導してもらってもさほど意味がないということです。



④読んで理解できるがそれだけで終わり
最も多いパターンです。読めばわかるけど…というやつですね。

質が非常に分かれるパターンでもあります。


今回はここまでにしておきます^^



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プロフィール

カッシー

Author:カッシー
首都圏の中学受験専門塾で教室長をやっております。
中学受験情報、塾内での出来事、雑談等を記事にしていきます。
mail:kassy@sk-antore.com
HP:カッシーが教えている塾
Twitter:@kassy_ant

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