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男の子の誘導の仕方

男の子は女の子に比べ

・単純
・幼い
・調子に乗りやすい

等の特徴があります。

そうでない男の子もたくさんいますが、全体で見れば明らかにこのような傾向にあります。


このような男の子を誘導するにはどうすれば良いでしょうか。

まず大事なことは


褒める!


出ましたー!ド定番!

しかしこの定番中の定番がかなり効果があります。

そういえば、この間このようなコメントをいただきました。


2017年受験生だった子をもつ親です。
久しぶりに先生のブログを訪れました。

相変わらず面白い!!そしてとっても分かりやすいです!!
昨年までは毎日のように先生のブログを拝読していました。
(先生の塾の生徒ではありません・・・)
終わってみて改めて拝読すると、先生のおっしゃっていることは全て的を射ており受験生の役に立つ話ばかりだと感じます。

今後も楽しみにしています!!






これよ、これ!


褒められるから、「よし、次も書こう」という気持ちになるんです。(ちなみにカッシーは褒められて伸びるタイプです。)


しかし、


「ウチの子褒めるところがないんだけど…」


こういうこともあります。


そういう場合は無理矢理探しましょう。


もちろん、無理矢理と言っても限度はあります。


「すごい!直立二足歩行してる!」

「えらいね、寝る時ちゃんと目を閉じてて」



いくら単純な男の子と言えどもここまでくると


(コイツ俺のことナメてるのか…)


という感情が生まれてきますので、逆効果です。


さて、一口に褒めると言ってもどう褒めれば良いのでしょうか。

一番メジャーな「テストの点が良かった」という例で考えてみましょうか。

これは褒めやすいですね。

しかし


「こんな点取れてすごいね!さすがだね!」


だけでは全然ダメです。

何がダメなんでしょうか?

褒める時には必ずその結果を勝ち取れた原因とセットで褒めて下さい。

これが無いと結果を出すことに対して再現性が無くなります。

また、


「どんな手を使っても、結果的に点数出せばいいんでしょ?」


という子に育ってしまうリスクにもなりますので、結果だけにフォーカスする褒め方はあまり良い方法ではありません。

こういう準備をして、こういう頑張り方をしたから、こういう結果を得られた。

ということを盛り込んで褒めれば、目的を果たすための手段の方に目が向かせることができます。

これが分からないと


「良い点数取りたい」
「クラスを上げたい」
「〇〇中に行きたい」


と口では言うものの、そのための準備をしない口だけの男の子になります。(小学生ですからそれが普通ですけれども^^;)


手段の重要性がわかると、男の子は一気に変化します。


ここで、成功したスポーツ選手が小学生の時に書いた作文の一部をいくつか紹介します。


【本田圭祐選手】
ぼくは大人になったら、世界一のサッカー選手になりたいと言うよりなる。
世界一になるには、世界一練習しないとダメだ。
だから、今、ぼくはガンバッている。
今はヘタだけれどガンバッて必ず世界一になる。



【イチロー選手】
ぼくの夢は、一流のプロ野球選手になることです。そのためには、中学、高校でも全国大会へ出て、活躍しなければなりません。活躍できるようになるには、練習が必要です。ぼくは、その練習にはじしんがあります。ぼくは3才の時から練習を始めています。3才~7才までは、半年位やっていましたが、3年生の時から今までは、365日中、360日は、はげしい練習をやっています。
だから一週間中、友達と遊べる時間は、5時間~6時間の間です。そんなに練習をやっているんだから、必ずプロ野球の選手になれると思います。そして、中学、高校で活躍して高校を卒業してからプロに入団するつもりです。そして、その球団は、中日ドラゴンズか、西武ライオンズが夢です。



【石川遼選手】
最後のマスターズ優勝はぼくの夢です。それも二回勝ちたいです。みんな(ライバル)の夢もぼくと同じだと思います。でも、ぼくは二回勝ちたいので、みんなの倍の練習が必要です。みんなが一生懸命練習をしているなら、ぼくはその二倍、一生懸命練習をやらないとだめです。ぼくはプロゴルファーになって全くの無名だったら、「もっとあのときにこうしていれば…」とか後悔しないようにゴルフをやっていこうと思います。


こう見ると、夢を語るだけではなく、それに必要な「練習」という言葉が必ず入っています。

目的を果たすために必要な手段の重要性を全員理解しています。



男の子はやる気になった時のエネルギーがすごいです。

上手に褒めながら乗せて上げて下さい。

女の子でも男の子に近い思考の子もおりますので、是非参考にしてみてください。





そういえばフンチャンとゴルフに行くと、最近フンチャンの調子が良く無いこともあって圧勝することが多いんですよ。

そうすると

「カッシーは全然練習しないのに本当に上手いよね。すごいなぁ」

とよく褒められます。


褒められるので気分は良いのですが、さすがに男の子の誘導の仕方を良くわかっています。

危うくダマされそうになりました。



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学習塾講師のブラックな実態2

前回の続きです!


>>ひと昔前までは集団授業が中心だったこの業界にあって、各社とも力を入れているのが、個別指導だ。売上高の比率で見れば、いまや全体の8割を超えている。

 だが、塾業界の成長エンジンを担っているこの業態には疑問の声が多い。個別指導塾事務局長の坂倉昇平氏もその一人だ。

「学生を低賃金で働かせて、高い授業料で利益をあげるビジネスモデルです。集団塾講師の時給は2000円を超えますが、個別指導塾講師では1200円程度。マニュアル通りに生徒に付き添っていればよく、学歴も問われません。高度な勉強を教えることは求められず、子守に近い場合まであります。勉強したい生徒が多いわけではないので、丁寧に教えようとすると、かなり大変です」



前半部分の「高い授業料」という点ですが、個別指導専門の塾はまさしくその高い授業料で利益を稼がなければいけません。

授業料の内訳は

①講師の給料
②社員(営業マン、事務など)の給料
③施設費
④広告宣伝費
⑤会社の利益

主にこの5つです。


ちなみに某有名個別指導塾は小学6年生を教えるのに90分で約8000円です。ちなみに学生以外の場合その1.5倍です。(調べればすぐに出てきます)

学生講師にいくら入るかは知りませんが(本当はアントレ卒業生がやっていたので知っていますけど)、②~⑤の割合がかなり高いことがわかります。

これだけマージンが高ければ、十分ビジネスモデルとして成立すると思います。


さて、アントレの個別指導の料金ですが


その半分


です。

「利益が半分」なのではなく「授業料=売上が半分」ですからね。

ビジネスモデルとして成立するわけがありません。


講師の給料と往復の交通費も払いますから、②~⑤がかなり少ないです。

はっきり申し上げまして、講師とのやり取り、ご家庭とのやり取り、スケジュール管理等は結構煩雑でして(個別管理担当のラクダさんが泣くだけですのでいいんですけど)、その手間を考えたら


やらない方がマシ


というレベルです。

では、なぜこれでやっていけているか(やっていけていませんが)と言いますと、個別指導は集団授業を受けてくれている会員へのフォローという位置づけだからです。

実際に勉強に苦労している生徒が個別指導をやることでうまく勉強が軌道に乗れば、それだけで退会が減ります。

そうすれば集団授業の売上の減少を抑えることができます。

ですから個別指導の授業料で儲けてやろうなんて気は1ミリグラムたりともありません。

タダだって良い位です。

しかし本当にタダにしてしまうと、教える側の数が圧倒的に不足し個別指導自体が成立しなくなりますのでさすがに現実的ではありません。

今でも後期になると途中で満席になってしまい、最後はお断りすることも多いので、需要と供給のバランスを考えると本当はもっと値段を上げた方が良いのですが、それは怒られるのでやめておきます…。




さて、記事の後半の個別指導講師の質や内容に関してですが


え…そうなの?


という感想しか出てきません。

すいません他塾の講師の質についてはあまり知らないので、そうなんだ…としか言えません^^;


アントレの場合は集団授業は専任の社員指導員しか担当しませんが、個別指導は基本的に学生が担当します。

学生講師といってもアントレの卒業生限定ですので、小学生時代からよく知っております。

皆、中学受験経験者ですし(当たり前ですが)、アントレのやり方を良く分かっているので、自分の経験とも照らし合わせて、学生ながら生徒に対する1つ1つのアドバイスは的確なことも多いです。

生徒側にしても部活の先輩みたいなものなので、かなり言うことを聞きます。(親の言うことは聞かないのに…)

彼らの中には自分が小学生の頃個別をとっており、とても役に立ったから今度は自分が教える側になって後輩の役に立ちたいという学生もおります。

また、東大生ならどこかで家庭教師の仕事を見つけた方が時給は良いはずなのに、それを言ったら


「恩返しですから^^」


と言われたこともあります。(ありがとう!)


正直、自分で言うのもなんですがアントレの個別指導員はかなり質が高いと思っています。





こういう個別指導の宣伝まがいなことを書いても負担が増えるだけで何の得も無いのですが、記事に書いてあるようなことがアントレでも起こっているとは思って欲しくないので、つい書いてしまいました。(ラクダすまん!)


1つ知っておいて欲しいことは、面談等で個別指導の提案がアントレの指導員側から出た場合は本当に個別が必要な時だけです。

営業目的で個別を勧めることだけはありませんのでご安心下さい。

身に覚えのある方も多いと思いますが、面談中にご家庭の方から個別指導の提案をされた時、半分近くは断っています。

生徒によっては勉強のやり方を改善するだけで、学習リズムが良くなるケースがあるからです。

それでもうまくいかなかったり、親子関係まで悪化していきそうな時には再検討という流れになることが多いです。



>>学生時代に個別指導塾講師のアルバイトを経験し、今春から正社員の塾講師として働き始めた戸山彩さん(仮名・24歳)にも話を聞いた。

「学年も性別も違う生徒2~3人の授業を講師1人で担当するので、ある程度生徒の能力を把握していないと授業にならない。授業準備には給料が出ないのに、始業の1~2時間前に出勤するのが常態化していました。しかも自分の担当授業が終わっても、他の全生徒の授業が終わるまで帰れない。時給換算すると500円くらいでした」

 わずかワンコインで自分の時間を切り売りさせられている人間を、親も生徒も「師」と仰ぐ。そんな世界はまともだろうか。







まともなわけないよね…(^o^;)



ブラック&ブラックやんけ!



動画を貼り間違えた気がしますが、まあいいでしょう。





塾業界に関しては言いたいことが腐るほどあります。

はっきり言って闇が深すぎますよこの業界は…。

アントレの方向性は業界全体とは少し違うので、半ば他人事のように見ておりますし、同じ方向に進む気もありません。

今のやり方が正しいと思ってやっているのですが…どうなんでしょうね全体にとっては。

そう考えたら、久しぶりにニーチェの言葉を思い出しました。


「怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ。おまえが長く深淵を覗くならば、深淵もまた等しくおまえを見返すのだ。」


この言葉、初めて刺さりました。



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学習塾講師のブラックな実態1

そういえばこの間yahooニュースで見た記事を紹介します。


「学習塾講師のブラックな実態――授業料は高くても低賃金。講師が営業まで兼務する…」(クリックで飛べます)


中々良いタイトルです!


こんなタイトルつけられたら…読まないわけにはいかないじゃないですか!

よーし、この記事に対して現役バリバリのカッシーがレスしちゃいます^^v

タイトルの「ブラック」について

まずこの業界自体、ブラックかブラックじゃないかと言えば


真っ黒


黒というかもはや漆黒ですね!

黒さを磨きすぎてツヤまで出てしまっているレベル。

その理由は一言で言えば大手塾のビジネスモデルが原因なのですがそれは置いといて、今回は記事を追いながらアントレはどんな感じなのかも一緒に話したいと思います。




>>小学生の46%、中学生の61%(ともに文科省’16年調べ)、高校生の27%(ベネッセ教育総合研究所’15年調べ)が学習塾や予備校に通うご時世である。「第2の学校」の市場規模は少子化の波をかき分けて毎年微増を続けており、1兆円に迫る勢いだ。教育関連支出を惜しまない親心に支えられた、手堅いビジネス環境と言えるだろう。


その通り!子供を思う親心につけこんでいくんですよ…。


それはアントレも例外ではない!


罪な職業です…。

手堅いというところに若干の疑問は残りますが、まあこの部分はいいとしましょう。



>>ところが、学校の教師とともにわが国の教育を担う学習塾講師の状況は過酷だ。大手学習塾講師の並木創一さん(仮名)は、25歳から1年ごとに有期雇用契約を更新してきたベテランだが、勤続四半世紀の節目、51歳を機に雇い止めを通告された。

「子供や親とのジェネレーションギャップが生じるからだと会社は説明していましたが、賃金の安い若手講師に入れ替えたいというのが本音でしょう」



人件費だけのことを考えるならば20代で給料の安い社員を1人だけ校舎の責任者として置き、残りは全て学生バイトで回すのが最強だと思います。

しかしそれで生徒が集まる程イージーではありませんので、実際にはこれだけでは難しく、何か手を打つわけです。

そう、広告です。

広告をガンガン打つことによってあまり塾を吟味していないライトな層を呼ぶことができます。

しかし、このご時世、昔と違って自ら調べようとすればいくらでも調べられます。

情報も簡単に入ってくるようになりましたし、IT機器の進歩によりママ友同士の情報交換もやりやすくなりました。

そうなると、内容が伴わなければ広告費を投入した割に人が集まらない(もしくは途中で辞めていく)ということになり、経営が苦しくなります。

しかし広告を打つことでしか集客をする手段が無いとすると、この部分は絶対に削れません。

塾なんてざっくり言えば、広告宣伝費と人件費とテナント料がメインなので、そうなると人件費を削るしかないのです。

ある意味当然の流れとも言えます。


さて、アントレはと言いますと従来は年に4回程折り込み広告を入れていました。各講習に合わせて1回、新年度募集に1回です。

これ、1回あたり結構高いんですよ…。

それでフンチャンと相談し、数年前から募集期だけの年2回にしました。

そして今年、とうとうフンチャンに


「もう折り込みは終了にしましょう」


と提案したらOKしてくれました。

というわけで、19年続いた赤いペラッペラの紙(あの紙飛行機の材料になるやつ)は無くなります。

書いてある文章を生徒が面白おかしく変えて朗読するシーンが見られなくなるのは少し残念ですが…。


思えばフンチャンは、カッシーが出した意見に対し否定をしてくることはほとんどありません。

本当に器のでかい人です。

現在はネット関係で少し広告をしているだけで(折り込みの何倍も安い!)、他には何もしていません。

費用としては売上の1%程度になります。

ですから、アントレは記事に出ているタイプの塾とはそもそも経営の仕方が根本的に異なります。



>>学習塾は全国で4万8572軒あり(経産省’15年調べ)、コンビニ大手3社の店舗数合計と並ぶ。この過当競争を背景に、最大のコスト要因である人件費には絶え間ない削減圧力がかかる。並木さんの月給はピークだった’00年と比べて6割程度に落ちた。しかもそれでいて、本来は管理部門が担当すべき業務までもが、現場の講師に押し付けられているという。

「講師の評価基準は、①生徒をやめさせない、②生徒を新規獲得する、③生徒を第1志望校に合格させることと私たちは聞かされてきました。③はともかく、①②の営業をやらされることに講師たちは苦労しており、これを授業時間中にやるのは、本来の講師の業務とは異なるかと思います」



人件費が削減されながら、仕事量は増えるというブラックの典型ですね!

この塾ではおそらく管理部門の人間がテレアポ、ローラー作戦、イベント開催等で営業をかけ、実際に入塾すればあとは時間講師が授業を担当するという形なのでしょう。

それなら時間講師の契約で仕事をしている人間がテレアポをしていたらおかしいことになります。

管理部門が担当すべき業務を現場の講師に振っているというのは、人件費削減と同じことです。


さて、アントレの場合はそもそも全員が管理部門であり、全員が講師なため、この例に全く当てはまりません。

そのため一番違和感を感じたのは、後半部分です。

「①②は講師の業務ではない」という時点で、先程と同様に記事に書いてあるような塾とどう集客したいかのビジョンがまるで異なるのがわかります。


アントレでは(少なくともカッシーは)、営業というのは「授業」「面談」「保護者会」だと思っています。

モノではなくヒトを売る職業なので、商品であるヒトがどんな人間なのかを知ってもらえる機会だからです。

そこでの営業が評価されれば、兄弟が来てくれたり、紹介してくれたり、評判を聞いて来てくれたりと、結果的に集客につながります。

そう考えると①、②は完全に授業を担当する講師の仕事です。

①のように退会者が多く出ても講師の評価とは関係ないというのは、さすがに講師の認識が甘すぎじゃないでしょうか。

家計のやりくりがうまくいかず私立中への進学を含めて経済的に続かなくなってしまったとか、地方に転居するとか、塾側とは全く関係の無い理由で退会することももちろんありますが、そう多くはありません。

大体は成績が上がらないことが原因です。

しかし、たとえ成績が思うように上がらなかったとしても、授業の質は評価されていたり、親子共に講師との信頼関係が築けていれば、他塾へ行くという選択肢は少なくなってくるはずです。


また、②のように体験授業に来てくれれば絶対に他塾より充実した時間を提供できるという自信があるので、授業もいつも以上に力が入ります。

4年は毎週のように体験がいるので、フンチャンも

「アドレナリンが出っぱなしで火曜日は疲れるよ~」

と言っていました笑

テレアポ等はしないにしても、体験に来た生徒を獲得するというのは完全に講師の仕事だと思います。



というように、よく塾に対しての記事が出たりして読むのですが、大体は別の業種の話に聞こえます。

何故わざわざブラックな方向に進まざるをえないような形態で運営するのかはわかりません。


…というのは嘘で、本当はわかります。


理由はいくつかあるのですが、それについて話すと


めちゃくちゃ長くなる


ので、やめておきます。

おそらくブログ上で書くことは無いかもしれません。


記事はまだ続きがありますが、長くなったので次回にします!



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プロフィール

カッシー

Author:カッシー
首都圏の中学受験専門塾で教室長をやっております。
中学受験情報、塾内での出来事、雑談等を記事にしていきます。
mail:kassy@sk-antore.com
HP:カッシーが教えている塾
Twitter:@kassy_ant

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